【追記】(重要)広告タグ変更(http⇒https)のお願い

パートナーの皆様

いつもバナーブリッジをご利用いただき、ありがとうございます。

現在、管理画面より取得できる広告タグは「https://~(SSL対応)」ですが、
一部のアフィリエイター様におかれましては、以前の広告タグ形式のまま、
「http://~(SSL非対応)」にて掲載されているサイトがあるようです。

昨今、GoogleではSSL対応を推奨しており、SEOへの影響だけでなく、
ユーザー保護の観点からSSL非対応サイトにはアドレスバーにて
「保護されていません」いう表示を行っております。

また、今後https/http混在サイトの扱いを厳しくしていく方針を表明しております。
広告タグを「http://~」のまま掲載されている場合は、
お早めに「https://~」へ掲載変更くださいますようお願い申し上げます。

 ◇広告タグ例(一部抜粋)
 <a href=”http://track.bannerbridge.net/・・・
 <img src=”http://track.bannerbridge.net/・・・
  ↓ ↓ ↓
 <a href=”https://track.bannerbridge.net/・・・
 <img src=”https://track.bannerbridge.net/・・・

■参考情報(Googleウェブマスター向け公式ブログより)
・2014年8月7日:HTTPS をランキング シグナルに使用
・2015年12月18日:HTTPS ページが優先的にインデックスに登録
・2017年7月21日:Chrome の HTTP 接続におけるセキュリティ強化
・2018年7月27日:HTTP ページに「保護されていません」と表示
・2019年10月3日:https/http混在ページのコンテンツをブロック
  ⇒日本語参照サイト(外部リング)
  Chromeがhttps/http混在コンテンツの扱いをどんどん変えていく予定
  混在コンテンツはブロックされる【GoogleのSecurity Blogより】

追記 2月10日 16時50分
多くのアフィリエイター様よりお問い合わせをいただきましたので
個別の回答とあわせまして追記をさせていただきます。

Q.自分の運営サイトはhttpだがバナーブリッジのタグ(https)を掲載して問題ないのか?
A.リファラー、成果ともに正常に取得されておりますのでご安心ください。
ただし今後OSやブラウザのバージョンアップにより、httpメディアに影響が出る可能性もございますので、早急にhttpsへご対応いただくことをおすすめ致します。

また、サイトのSSL化の手順などに関してはご利用サーバー様へご確認くださいませ。
何卒ご理解・ご対応のほどよろしくお願い申し上げます。

他にもご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

バナーブリッジ カスタマーサポート
af-support@bannerbridge.net
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